新商品    祝膳のご案内

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金五本水引杉赤柾両細26cm

国産本柳祝箸千代紙帯巻

国産本柳祝箸 白桜 五膳 国産本柳祝箸 ピンク桜 五膳 神代杉赤柾角箸寿水引
三膳 上代 1400 八膳 上代 600 上代 600円 上代 600円 三膳 上代 1500円

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限定品  世界遺産 富士山

国産桧丸箸両細利久箸25cm

葛飾北斎「富嶽三十六景」和紙三つ折袋 

    和紙ファイル1枚付き

315 世界遺産 富士山

国産桧丸箸両細五膳 和紙ファイル付き 上代 900

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最高級 神代杉赤柾夫婦箸

神代の時代から神と人とが、共に食を分かち合うために使われて来たとされる箸は、神代杉と云われる古木の赤杉から一膳一膳丁寧に作られます。長寿を願い、三種類の箸を夫婦のセットに致しました。 ご両親、大切な方への贈り物に大変喜ばれる逸品です。
夫婦箸の物語
天照大御神の弟、須左之男命が出雲の国 鳥上山へ降臨になり、肥の川 上流より見慣れぬ箸が流れて来るのを手に取り、大変美しい箸に「この川の上流に生活の高い人々の集落がある」と察しました。川上の稲田の里には 大山津見の子、足名椎(老父)手名椎(老母)と悲しみにくれる娘 稲田姫がおりました。泣く由を聞くと 「娘の八人の子供を八俣の大蛇が毎年喰っており、今その来るべき時が来た」と嘆いていました。その話を聞き須左之男命は八俣の大蛇を退治したら娘を妻として迎えると約束し大蛇を退治しました。
平和な里に還された偉業に住民は皆等しく敬愛敬慕し、出雲の国の守護神として留まり給えと稲田姫と剣と浮流する「流れ箸」が取り持った縁のしるしに夫婦箸を贈ったと伝えられております。

 
705 神代杉赤柾 丸石州型 706 神代杉赤柾 角州型 707 神代杉赤柾 矢羽型
男性用26cm 女性用24cm 性用24cm 女性用21cm 男性用24cm 女性用21cm
黒文字菓子楊枝付 二客 黒文字菓子楊枝付 二客 黒文字菓子楊枝付 二客
上代 3500円

上代 3000円

上代 2.600円